2週間に一回

2週間に一回の白髪染めはしんどいです・・・。

 

 

 

30歳後半から白髪になり、白髪染めをするようになりました。

 

 

 

染めた後10日間くらいするとびんのところや

もみあげ周辺が真っ先に白くなってきてそれが

結構ストレスになります。

 

 

 

天然パーマなのでパーマをかけなくてもかまわないのですが、

髪の毛を染めずにいるのはひどくストレスになります。

 

 

 

美容院へ行って染めた時期もありますが染めの

頻度を考えると、行く回数と値段を考えてしまい、

自分で染めることを考えました。

 

 

 

そうはいっても髪の毛が傷むのは嫌なのでいい

クリーム染めのものを買ってきて自分で染めています。

 

 

 

後ろや染めずらいところは主人に頼みます。

 

 

 

最初は嫌がっていたのですが、最近は協力してくれています。

 

 

 

白髪染めは厄介です。私の場合はどうやら人より

染める頻度が多く、目が悪いのに眼鏡をはずして

染めるので鏡を見ながらでも後頭部がよく見えません。

 

 

 

お風呂も着たなくなりますし、皮膚も痛むような

気がするのですが、染めていないと真っ白に

なるのでそのことのストレスの方が大きく、

もう少しあきらめがつくまでのしばらくの間染めを

続けることになりそうです。

 

 

 

ヘナでも白髪は染まります

白髪を隠すための製品ってたくさんあるんですが

ヘアマニキュアで白髪を隠すのは難しいですね・・・。

 

 

 

美容院へ行ってもヘアマニキュアで白髪を

隠したいと言ったら難しいということを

言われましたよ。

 

 

 

それで結局白髪染めをしたんですが、

たしか初めはへナという植物性の染料で

白髪を染めました。

 

 

 

髪の毛がすごく痛んでいて、白髪染めも種類を

選ばないと髪が切れてぼろぼろになってしまうと

言われてビックリ!

 

 

 

白髪染めってそんなに髪が傷むものなのか~と

ドキドキしました。

 

 

 

たまたまヘナという植物染料を扱っている

美容院だったのでそれを試しましたんですね。

 

 

 

へナというのは最近は雑貨屋でもドラッグストアでも

販売していますね。

 

 

 

1回分で1000円くらいでしょうか・・・

安くもなく高くもなくといった値段設定ですが

髪を傷める心配がないということで自然派志向の人には

人気がある染料です。

 

 

 

へナでどんな仕上がりになるかドキドキでしたが

ヘナでも白髪は染まるんですね。

 

 

 

ちょっとだけだから気になる白髪

30過ぎてもまだまだ若いと思っている私ですが、

35になった頃にはさすがにチラホラ見えて来たのが

白髪です。

 

 

普段はあまり、鏡をまじまじと見ないから

気がつかなかったけど、外でトイレの鏡を見ていたら

自分の頭にキラリと光る白髪を一本見つけてしまいました。

 

 

まさかと思い、前髪を手であげてみると、

前髪の中にも数本ですが白髪を発見してしまいました。

 

 

もう、見つけちゃうと本当に嫌でたまりません。

 

 

そこで何とか全てを抜いてしまおうと、

かき分けて探してました。

 

 

でも、家族と出かけていた最中のトイレタイムなので

待たせてるため、徹底的に抜くわけにもいかず、

途中で終わりにしました。

 

 

隠して外に出ても、白髪を誰かに見つけられないか

気になって仕方なくて落ち込みました。

 

 

そこで100円均一ショップに立ち寄ったので、

探してみるとありました。

 

 

 

白髪を発見したら、そこだけマスカラみたいなので

塗って隠す商品。

 

 

これなら、毎回抜いて地肌を傷めることもないし、

根元からカットした後に白い短い髪がマヌケにも

飛び出してるってことも無くなりそうです。

 

 

まあこれは髪の毛を洗えば落ちるから、毎日、

朝から白髪を探しては塗っておかないとならないのですが

応急処置的にはかなり使えます。

 

 

毎日しっかり携帯しておこうと思いました。

 

 

白髪対策

30代半ばで急に一気に白髪が増えました。

 

 

 

私の場合は普通の髪の中にパラパラ混じる形で

増えていきましたが、友達に指摘されて初めて

気づきました。

 

 

 

そのとき何本も出てきてすぐ抜いてもらいましたが、

自分で探したらどんどん出てきました。

 

 

まさかそんなに急に増えるとは思わず、

かなりショックで、見つけるたび気分が悪くなったり

お腹を壊したりしていました。

 

 

自分で対策を調べて、黒ごまが白髪に効くと

聞いて毎日料理にかけて食べるようにしました。

 

 

それと、頭皮マッサージがいいと聞いて特に

多い頭頂部やこめかみ中心に毎日おふろで

マッサージしています。

 

 

だいぶ良くなった気がしましたが、まだ心配だったため

通販のブラックサプリというものを買いました。

 

 

 

これがよく効きました。

 

 

飲み始めてひと瓶使い終わる頃にはめったに

白髪が見つからなくなり、とても嬉しかったです。

 

 

1ヶ月10000近く、お値段が結構するのでおさまってから

いったんやめましたが最近また買って、量を少し減らし

節約して飲んでいます。

 

 

一番目立たない坊主頭に

白髪が増えた事もあって一番目立たない坊主頭に

する人も多いようです。

 

 

白髪が次第に増えてくると、そろそろ自分も

歳だな―と実感します。

 

 

既に30代の頃から、セルフカットした髪の毛の中に

白髪がちらほらと混じり、かなり早目に白髪が

出始めた事は自覚していたのです。

 

 

それから数年の間にたちまち頭髪全体に

白髪の割合が増し、今ではカットする20本に

1本の割合で白髪が混じる様になってしまいました。

 

 

一部ではロマンスグレーという楽しみ方を

している人もいるそうですが、一方自分の頭は

頭頂部を始め次第に薄毛化も進行しており、

その状態も相まって単にみすぼらしい状態にか

見えないのが辛いところ。

 

 

どうすべきか色々と考えたのですが、結局それ以上の思考を

放棄し、すっぱり坊主頭になる事によって問題の解決を見たのでした。

 

 

思い切り髪を短くしてしまえば、白髪や薄毛の状態も

気にならず、外でも堂々と過ごす事が出来ます。

 

 

 

白髪だけの為に無理して染める必要も無く、

それこそバリカン1本さえあれば、他に髪の毛に

掛けるコストは無くても十分満足出来るのです。

 

 

いっその事、頭髪全部白髪になってしまえば相対的に

薄毛も目立たずに済み、もっと伸ばしてもいいのに…と

思ったりしているのです。

 

 

 

色々試して白髪を楽しむ

私は、若白髪で20代後半から白髪が出始めました。

 

 

 

初めのうちは白髪を見つけたら抜いて対応していましたが、

30代半ば頃からは抜いていては追いつかないくらい

根本の白髪が目立ち始めました。

 

 

白髪があるとどうしても老けて見られるし、

子供にもいつまでも若いお母さんで居てと

言われるので悩みは尽きません。

 

 

 

白髪が目立つので5歳上に見られることがよくあります。

 

 

美容院での白髪染めカラーリングもしていますが、

2週間もすれば根本が白くなるため続けるのは、

経済的にも大変ですし、ダメージも大きいため出来ません。

 

 

今では、2カ月ごとに美容院でのカラーリングと

自宅での白髪染めトリートメントを併用しています。

 

 

自宅での白髪染めはどうしても面倒なのと、

色素沈着が気になりますが30代で真っ白の髪も

嫌なので頑張るしかないですね。

 

 

それでも、年上の方との白髪染めトークで盛り上がったり、

同年代の芸能人の方がグレーにカラーしているのを見たら、

真似してみようかなと考えたりする楽しみもあります。

 

 

年配の方が白髪染めをしないで真っ白の髪の毛で

かっこよくスタイルを決めている方も憧れるので、

自分が白髪の似合う歳になるまでは色々なことに

チャレンジして楽しみながら歳を重ねていきたいと思います。

 

 

白髪染めをしてみると想像以上に見た目の印象が変わり

白髪が増えてくると、自然と雰囲気が老けた感じと

なってくるのか、周囲からも実年齢と比べ

高く見られるケースが多くなってくる様です。

 

 

私自身も、白髪が増える前と比べ特別顔が

老けたという感じは受けなかったものですが、

実際久々に会う友人や知人からは思い切り印象が

変わった様に言われ、結構ショックは大きいものでした。

 

 

その理由が白髪にあるのか顔にあるのか、

気拙くて正確な答えを導き出す事は出来ませんでしたが、

短期間にこれだけ白髪が増えるとやはり、

この原因を疑わない訳にはいきません。

 

 

そこでつい半年前から意を決して白髪染めを

始めたのですが、すっかり髪を黒く染め直してみると、

想像以上に印象は変わります。

 

 

 

顔はほぼそのままなのに、受ける印象が

数年若返った様に感じ、やはり髪の黒さは

見た目の若さに相当大きな影響を与える事が

分かったのです。

 

 

ただ、あまり人と会わない普段の生活から

常に染めっ放しというのではコストも

掛かりますから、そこは最低限に留め、

気合いを入れて他人と会うイベントがある時に限り、

直前に白髪染めをしてゆく事にしています。

 

 

 

将来はロマンスグレーヘアがいいな

白髪が似合う女性を見るとステキだな~と思うんですが、

私が白髪のまま過ごすことができるかといったら

その勇気はないんですね・・・。

 

 

 

本当にきれいな白髪というかロマンスグレーくらいなら

白髪染めしない選択もできると思います。

 

 

 

だけどそんな風にきれいなロマンスグレーヘアに

なることなんてないでしょう・・・。

 

 

 

芸能人でロマンスグレーヘアの人を最近ちょくちょく

見るようになって少し憧れています。

 

 

 

私はまだそういう髪になるような年代じゃないため

将来のために白髪のことについて考え始めています。

 

 

 

白髪ってあっという間に増えますからね・・・。

 

 

 

今は白髪の量としては多くもなく少なくもなくという感じ・・・

年齢を考えれば普通だと思っています。

 

 

 

白髪をそのままにしておくと黒い髪との差が激しくて

目につくため自分で白髪染めしていますが

面倒くさいのが本音ですね。

 

 

 

髪が傷んで手触りが悪くなるし白髪染めをしても

また新しい白髪が生えてくるからきりがないのです。

 

 

 

白髪による印象の変化

白髪というのは、女性にとっては嫌なものでしかない気がします。

 

 

男性ならば、むしろ味になるともいえる白髪で、

ロマンスグレーなんて言葉すらあるというのに、

女性にある白髪は単なる美意識のなさな

見えてしまう気がするのです。

 

 

男性なら許されるそれが、女性の場合だと、

白髪を染める余裕すらないのかしら、と思われるのは

悲しいですがそれが本当のところなのです。

 

 

白髪って、特に白人系の外国人だと気にならないものですよね。

 

 

元から白に近い色をしていますから。

 

 

なのに、黒髪の日本人の女性の髪にまばらにある

白髪は品を失う原因のように思えてなりません。

 

 

だから、若作りするつもりではなくとも女性は

仕方なく髪を染めるのだと思います。

 

 

髪の毛を染めるというのは、髪の毛を傷めるし

あまり好きではない人も多いはず。

 

 

けれど、染めないというのは化粧しないで仕事場に

来る女性のような目で見られてしまうのだから

悲しいものです。

 

 

いきなり30代も後半の女性の髪がそれまでと

違って茶色に染められたりすると、もしや白髪隠しなのかな?と

思ってしまいますからね。

 

 

日本女性ってなかなか大変だと思います。

 

 

 

悲しい白髪染め

白髪をどうするかは、いろいろ悩みますよね。

 

 

3か月に1度美容院で染めてもらっていますが、

それだけでは間に合わず、毎月自分で染めています。

 

 

白髪染めって、自分がすごく年を取ったように

感じてしまい、最初のうちはおしゃれ染めで

誤魔化していました。

 

 

しかし、やはりおしゃれ染めと白髪染めは違い、

あきらめて白髪染めを使っています。

 

 

市販の白髪染めは、薬剤が強いと言われており、

肌の弱い私としてはあまり使いたくないのが本音です。

 

 

しかし、1か月もすると白髪が目立ってしまい、

染めないわけにもいきません。

 

 

これまで白髪染めだけではなく、トリートメントや

ヘアマニキュアなど色々なものを試してみましたが、

どれも言われるほど染まらないので、結局は通常の

白髪染めを使っています。

 

 

本当は明るい茶色の髪の毛にしたいのですが、

白髪が染まりにくいという事からいつも真っ黒に

染めているのも、全然おしゃれに見えないので

どうにかならないものかと思ってしまいます。

 

 

受け入れる覚悟を決めた

白髪を受け入れる覚悟を決めた。

 

 

 

私は40代後半に突入してから、白髪を

自然なままにしておく覚悟を決めました。

 

 

それまで毎日毎日、鏡を見ては

「まだ染めなくて大丈夫」という日々。

 

 

白髪の存在に気付いてしまった人なら、

絶対にご理解いただけるんじゃないかと。

 

 

それが鬱陶しく感じてしまったのが始まりです。

 

 

もちろん、今は市販のもので簡単に、

しかも安く染められることは承知しています。

 

 

でも、「染める?まだ大丈夫?」と

自問自答すること自体が面倒で。

 

 

だからロングヘアは諦めて、

ばっさりとショートヘアです。

 

 

久しぶりに耳を出した、超イメチェン!

 

 

だからといって白髪が無くなるわけではありませんが、

白髪で年齢を感じさせることをショートで若々しさを装い、

プラスマイナスゼロにしたい・・・という気持ちから、

こうなりました。

 

 

賛否両論ではありますが、自分では煩わしさから

解放されたのでまずは良しとしています。

 

 

短くしたら、「もっと明るい色にしたほうが素敵かなあ」と

テンションが上がったのは事実。

 

 

結局は染めるかもしれませんが、白髪の存在で

私のファッション傾向に「ただ今、異変あり!」

なのです。

 

 

 

白髪は悩みの種!

私は家系もあるのか30歳を超えた頃から白髪が

目立ち始め、現在48歳ですが数週間で

生え際から真っ白になっていきます。

 

 

けれど、40歳頃からプチ更年期で、ホルモンバランスの

乱れからか、頭皮トラブル(頭皮の乾燥、フケ、痒み)が

あります。

 

 

できるだけ、最低5~6週間は染める感覚を

開けるようにしていますが、それでもしみますし、

できるだけ染めたくないのです。

 

 

この年齢で真っ白になってしまうのはあまりにも

悲しいので、できるだけ頭皮のコンディションの

良い時を見計らって染めています。

 

 

外国に住んでおりますので、日本に里帰りした時は

日本の美容室でオーガニック系の刺激の

少ないもので染めてもらって帰ってきます。

 

 

こちらではあまり美容室には行きませんし、

スーパーで市販されているものでは日本よりも

種類などが極端に少ないので、染める時間を

短縮したいところです。

 

 

 

そうなると白髪がなかなかキチンと

染まりにくいので困っています・・・。

 

 

 

部分染めができれば良いのですが、すでに

部分染めができるような量ではありません。

 

 

 

汗。

 

 

 

それに白髪染めは自宅ですると難しい!

どうしても髪全体に色むらができてしまい、

日本で里帰り中に染めてもらう時は色むらを

できるだけ無くすように染めてもらっています。

 

 

 

日本の技術って凄いな・・・と思います。

 

 

 

最近、生え際の白髪の進行を遅らせるマッサージが

TVで紹介されていたので録画したのを送ると

実家の母から電話がありましたので、それも

試してみたいと思います。

 

 

 

日本の友達がヘナというので染めてオススメだと

聞いたので、それも次に里帰りの時に

買ってみたいと思います。

 

 

 

抜いちゃダメ!

 

白髪は抜いちゃダメ!

 

 

 

すごくオシャレをしてメイクもバッチリ決めて

意気揚々と出かけても白髪を発見したとたん

意気消沈します。

 

 

 

それくらい白髪の影響は私にとって大きく

白髪が一本あるだけでもイヤなんです。

 

 

 

昔は白髪を見つけると引き抜いていました。

 

 

 

「白髪を抜くと良くない」

「白髪を抜いてもまた白髪が生えてくるから意味がない」

とよく言われましたが、オシャレをして

出かけた先のトイレなどで白髪を見つけたらもう我慢できません。

 

 

 

他にも白髪がないかと探して見つけた

瞬間白髪を抜いてました。

 

 

 

これを続けていたら髪が少し薄くなってしまい、

そしてもっと困ったことに抜いた毛がツンツン

出てきてしまい見た目の悪さに困りましたよ・・・。

 

 

 

「だから白髪は抜いちゃダメって言ったじゃない!」と

やっぱり周りの人に言われ、言うことを聞いておけば

良かった~と最近は白髪を見つけても

上手く隠すようになりました。

 

 

 

ヘアスタイルを工夫すると数本の白髪だったら隠せます。

初めからこうするべきでした。

 

 

 

白髪染めを使うかどうか悩む・・・

目立つところには、まだ白髪が生えてきていない私。

 

 

ただ、髪をかき上げると、すぐに白髪が見つかります。
しかも、一部分にまとまって発生している気がします。

 

 

まだ、ぱっと見では白髪が生えているのに気づかれづらいだけに、
白髪染めを使うかどうか、とても躊躇します。

 

 

白髪染めを使い始めたら、もう一生ずっと

使い続けなければならないような気がしていて、
何となく踏み切れないのです。

 

 

ある時、おしゃれに敏感な後輩の後ろ姿に

ふと目をやった瞬間、美しい髪に1本の白髪が

混じっているのを発見しました。

 

 

なんだか、かなりのショックを感じました。

自分より若い彼女にも白髪がある・・・。

 

 

「私も、周りに、こんな風に白髪を発見されているかも・・・」

 

 

特に自分の後ろ姿はなかなか確認することができないので、

白髪がけっこう目立っているのではないかと不安になりました。

 

 

まだ子供を出産したばかりなので、家での白髪染め

(お風呂で使うようなトリートメントタイプも含め)は、

手間もかかるし、ちょっとハードルが高いです。

 

 

次に美容院に行ったら白髪染めに踏み切ろうかな、

と考えているところです。

 

 

白髪について

白髪というとなにか老けていく印象をもってしまいますが、

たまに白髪でおおわれたような中年の方を見るとき、

むしろかっこいいと思うときもあります。

 

 

私は20代から白髪があって、それが気になり

白髪染めで染めたりしていましたが、中年になってからは

いっそ全部白髪になったらと思うときもありました。

 

 

ではなぜ子供の頃は皆黒いのに、

20代でも白髪になったりするのでしょうか。

 

 

人の髪の毛は元々は白髪で、黒くなるのは

メラノサイトという色素細胞の作用による

メラニン色素があるからです。

 

 

 

ですから黒髪は髪の毛が生えてくる過程で、

メラニン色素によって黒い色に変化したものだといえます。

 

 

白髪はメラノサイトの異常でメラニン色素が

作れなくなった時などに起こる現象です。

 

 

黒髪から白髪に変化するというのはめったにないことで、

白髪は生えてくる時にはすでに白髪なのです。

 

 

それから白髪はストレスと関連があるようで、

実際メラノサイトはストレスに弱く、またストレスによって

血行が悪くなるといわれていますから、白髪が気になる人は

ストレスをためない工夫も大切です。

 

 

上手く利用してみませんか?

白髪を上手く利用してみませんか?

 

 

 

白髪を上手く利用している人がいて

最近参考にさせてもらっていますよ。

 

 

 

それは白髪の部分に薄く色を入れるだけなんですが、

どこで色を入れているのか自分でカラーリング

しているのか分からないけれど、髪に立体感が

出てすごくきれいに見えるんですね。

 

 

 

筋状になっている白髪を薄くカラーリングすると

メッシュのようになります。

 

 

 

オシャレのために意図的に脱色してメッシュを

作る人が少なくないですが、白髪の生え具合によっては

わざわざ脱色なんてしなくてもメッシュを入れたように

なるのでオシャレですし髪が傷みません。

 

 

 

おまけに時間もかからないしお金も最小限で

済みますよね。

 

 

 

それが最近うらやましく感じてちょっと真似しています。

 

 

 

白髪の生え方は人それぞれだからこれをやってみても

メッシュのようにならない人もいます。

 

 

 

でもメッシュのようにできて髪に立体感が

出るんならこの方法はとってもオシャレで

白髪を嫌いにならない良い方法だな~と私は思うのです。

 

 

 

有名人の白髪のない髪を見ていると

男の人で短髪の人を見ているとどうやって

白髪染めしているのか不思議になります。

 

 

 

テレビに出ている芸能人の中で70代80代の

男性がいますよね・・・その人達の髪に

白髪がなくて根元まできれいな黒髪に

なっているのが不思議なのです。

 

 

 

もちろんこまめに美容室で白髪染め

しているんだと思います。

 

 

 

でも、例えばもみあげって白髪染めするのが

難しい部分ですよね・・・。

 

 

 

ある程度髪の長さがあるヘアスタイルなら

白髪染めもきれいに決まりそうですが、

1センチ程度の短髪の高齢男性の髪が

黒々しているのを見るとどのくらいの頻度で

白髪染めしているのかすごく気になります。

 

 

 

白髪染めは頭皮が傷むから男性は特に

気をつけなければいけません。

 

 

 

私も白髪染めを初めて数年経ちましたが、

テレビに出る人はさすがにこまめに白髪を

隠すのでいつもすごいなと思って見ています。

 

 

 

私はそんなにマメに白髪染めできない性格なので

短髪でもきちんとしている男性を見ると

気持ちが引き締まるのです。

 

 

 

白髪は遺伝?

私自身は白髪は数えるくらいしか生えていません。

 

 

 

なので、白髪染めを経験した事がないんです。

 

 

しかし、同年代の友達は毎月白髪染めに

通っているそうで白髪染めとカットと

パーマを施工すると時間がかかり過ぎて

子育て世代には時間が取れずに難しいという話が

頻繁に出ます。

 

 

自宅で染める物も多く市販されていますが、

やはり美容院で染める方がキッチリ染まるそうです。

 

 

繰り返される白髪染めで、髪が痛んでいるので

気の毒に感じてしまいます。

 

 

私の家系は白髪の人が半分、薄毛の人が

半分といった感じなので従姉妹の中では

高校生から白髪染めをしている人もいます。

 

 

若白髪の人って案外多くて驚きですが、

従姉妹の場合は全部が白髪なので

大変だろうなぁと思います。

 

 

30代から白髪染めを始める友人が多いですね。

 

 

 

出産をしているせいなのか分かりませんが

職場を見ても30代以上の人は白髪で悩んでいます。

 

 

白髪のせいなのか、頭皮が痒いと言っている人も

多くて頭皮トラブルは大変そうだなと思いながら

話を聞いています。

 

 

 

ここ2年のうちに急に増えて

ストレスが溜まった生活を続けていると、

いつしか白髪が増えるという話を周囲からも

良く聞きます。

 

 

 

これまでそういった感じを殆ど受けてこなかった

ものですから、正直半信半疑だったもの。

 

 

ただここ2年のうちに、初めて自身で明らかに

白髪の量が増えたのを実感し、その話が嘘で

なかった事を実感したのでした。

 

 

2年前から会社の部署が異動となって、

慣れない仕事が山積し一気にストレスが増し、

それにつれ不眠症の様な症状も体験する事と

なってしまいました。

 

 

 

仕事に集中している最中は髪の毛にまで気を

配る余裕も無かったのですが、気が付けば髪の毛に

ポツポツと白髪が混じっているのが確認出来る様になり、

その数が確実に増していったのです。

 

 

白髪が増えたと言っても元々髪も短く、

それ程気になるという程の事でも無く、

受けたのも「ああ自分もそれなりに苦労したんだろうな…」と

いった軽い気持ちでした。

 

 

 

これ以上同じペースで白髪が増えてゆくのも

嫌ですから、これをきっかけに、ストレス解消の

方法を幾つか取り入れる様になりました。

 

 

上手く抑えられれば良いのですが。

 

円形脱毛症の後

円形脱毛症の後の白髪・・・。

 

 

 

私の母の体験談になりますが、母が50代の頃、

一時、ストレス性の円形脱毛症を発症しました。

 

 

 

美容院で、耳の後ろあたりに、10円玉程度の

脱毛があるみたいだけど、気づいてる?と

言われるまで気づかないほどのものだったのですが、

脱毛症ができたこと自体、かなりショックだったようです。

 

 

 

しかし、皮膚科にかかったところ、まぁしばらくすれば、

治っていくから大丈夫と言われ、薬を塗りつつ、

日にち薬だねーと言っているうちに、半年ほどで

髪は生えてきました。

 

 

 

ところが生えてきた髪が、その部分だけ真っ白、

えーっというくらいキレイに、そこだけ白髪でした。

 

 

 

髪が生えてからは、診察を受けておらず、

なぜ脱毛症の後の部分だけ白髪になってしまったかは

わからずじまいだったのです。

 

 

 

耳の後ろで目立たない部分だったので

(とはいえ、本人には言わないまでも、少し気になりましたが)、

カラーもしないでそのままにしておいたら、

その後、黒い髪になっていきました。

 

 

 

未だ、理由はよくわからないのですが、

少々印象的な出来事でした。

 

 

いつか白髪を楽しみたい

白髪が出るところが問題なんですね・・・。

 

 

 

目につく場所に出るから白髪のイメージが

悪くなることは否めません。

 

 

 

白髪ってよく考えてみるときれいなんですよね。

 

 

 

白髪を一本抜いてみてじっくり見てみると

本当にきれいで見とれてしまうほどきれいだと

思うこともあります。

 

 

 

白髪だけを見る限り白髪を嫌いになれないけれど、

自分の頭にある白髪はどうしても好きになれません。

 

 

 

目立つ場所に生えてくるし、根元の白髪が

目立つから美容院などで定期的なお手入れが

欠かせません。

 

 

 

だって、頭を上から見られると白髪って

すごく目立つな・・・と思いませんか?

 

 

 

私は背が高いので座らなければ頭のてっぺんにある

白髪を見られることはないですが、私は人の白髪にも

敏感でよくチェックしています。

 

 

 

チェックしているというよりも白髪が気になって

ついつい目がそこに向いちゃうんですが・・・。

 

 

 

40代にもなれば白髪が出て当然だと

深く考えないようにしていつか白髪を

楽しみたいと思っています。

 

 

多くなっていっても特に気にせずに

白髪が多くなっていっても特に気にせずに。

 

 

 

ヘアカットをしている時、意外と気になるのが

黒髪に混じる白髪の量。

 

 

1000円カットのお店に通っていた頃は、

20分程度でも貴重な空き時間と居眠りを

決め込んでいた事もあり、ハラリハラリと

落ちてゆく髪の毛を気にする事も無かったのです。

 

 

 

セルフカットに切り替えてからは切った

髪の毛の処理も自分で行わなければならず、

自然とそれに混じる白髪にも注意する様になったのです。

 

 

セルフカットに切り替えたのがちょうど

今から5年ほど前の事。

 

 

 

その頃は混じる白髪の量も大して多くは無く、

まあそんなもんだろうと気楽に考えていたものでしたが、

1年ほど前から急にその数が増え始め、やはり加齢には

勝てないのか…と少々がっかりする事に。

 

 

 

ただ、まだ本格的に染めなければならない程の

レベルには達しておらず、むしろ白髪が

優勢になってもそれはそれでロマンスグレーを

楽しめば良い、と既に開き直っていますから、

そう大きな心配やストレスには発展しないでしょう。

 

 

むしろ我ながら顔の造りが渋いと思っているだけに、

白髪の方が似合っているかも知れない、

と思っている位です。

 

 

 

坊主にすれば薄毛が目立たず返って好都合

白髪が増えても坊主にすれば

薄毛が目立たず返って好都合!?

 

 

 

自分自身も私の両親も、かなり早い段階から

白髪が目立ち出した事もあって、白髪が増えても

特に気にする事なく許容出来る精神状態が

出来上がっている、と言っても過言ではありません。

 

 

 

そもそも白髪が多くなる事を決してみっともないと

考えておらず、むしろ格好良いと思っている位。

 

 

 

私の周囲にも白髪をそれ程毛嫌いする人間が

いなかった事も、そういった考え方を持つ様に

なった理由かも知れません。

 

 

ただ両親が比較的髪を伸ばしているのに対し、

残念ながら私の場合、少しづつ薄毛化も

進行してしまっていますから、長く髪を伸ばすのは

得策ではありません。

 

 

 

常に1、2センチ程度にまで刈り上げ、黒髪と

白髪が織りなすごましお状の坊主頭を楽しんでいるのです。

 

 

白髪の割合が増えてくると、相対的に頭皮の地肌が

強調されなくなりますから、薄くなっている頭頂部に

関してはかなり好都合。

 

 

 

この部分を若干伸ばし、モヒカン風に仕上げても

髪型が破綻する事は決してなく、結構面白いものです。

 

 

完全に禿げてしまうまで、このヘアスタイルを

楽しんでいこうと思っています。

 

 

 

白髪は人生の年輪

年を取るというのは、ある意味悲しいことかもしれません。

 

 

 

白髪は出てくる、老眼にはなる。様々な病気も

出てくる年代ともいえるでしょう。

 

 

 

誰もが平等に年をとり、若返る努力は出来ても、

誰もに老化は訪れてきます。

 

 

白髪はその人の人生、その人の生き方の

表れのような気もします。

 

 

 

白髪のない人もいます。

白髪を全く隠さない人もいます。

 

 

白髪をどうするかは、その人自身の生き方も

出てくると思います。

 

 

外人は頭真っ白でも、素敵な方もいらっしゃいます。

白髪を全く染めない男性も素敵にみえます。

 

 

要するに、白髪を恥ずかしいと思っていない、

堂々とした生き方が、白髪を感じなくさせているのでしょう。

 

 

しかし、女性にとってはそうもいってられません。

白髪は老けて見えます。

 

 

 

事実です。堂々としていても、事実は事実です。

 

 

髪の毛を染めたら若く見えます。若く見られると、

気持ちも若返ります。白髪染めは沢山あるけど、

生えてくる時点で黒髪にはならないのでしょうか。

 

 

いずれにしても、ストレスをためないで、

心豊かに老後と向かい合いましょう。

 

 

 

美容院での白髪染めが苦手

白髪染めを美容院でやってもらうようになってから

私のお小遣いは減りました。

 

 

 

チケット制の白髪染めを選んでいるから

ちょっとだけお得です。

 

 

 

でも大きなトクはないですしきれいに白髪が

染まっていないこともあります。

 

 

 

私は気が弱いので白髪がきれいに染まっていなくても

「次回ちゃんと染めてもらえばいいか
・・・」と我慢してしまいます。

 

 

 

こういう我慢がいけないんですね・・・。

 

 

 

いつの間にか私は美容院が苦手になっていました。

 

 

 

昔は美容院へ行くことがストレスじゃなくお金と

時間があれば何回でも行きたいと思っていたのに、

最近ではできるだけ行きたくない場所のひとつに

なってしまったのです。

 

 

 

言いたいことを言えない私の性格が美容院に

対して苦手意識を持つ原因。

 

 

 

白髪染めをしなければ髪の状態に安心できなくなってから

定期的に美容院通いしているんですが、いつまで経っても

緊張するし、ドライヤーの風が熱くてもブラッシングが

痛くてもいつも何も言えない私です。

 

老けて見えるから

老けて見えるから白髪はイヤです。

 

 

 

40代で白髪が多いのは老けて見える

大きな原因になっちゃいます。

 

 

 

私の知り合いには50代になっても

白髪染めをしていない人が数人いるので、

40代の私が白髪染めに一生懸命に

なっているのがなんか腑に落ちないのです。

 

 

 

私は40代初めから白髪染めを始めました。

 

 

 

30代の頃は白髪なんてほとんどなかったんですよ・・・。

 

 

 

30代もそれなりに波瀾万丈な人生で

それを一つ一つ乗り越えてきたから白髪が

出てもおかしくなかったんですが、なぜか30代は

白髪が出なくてほっとしていたんです。

 

 

 

それががらっと変わったのは40代になって

しばらく経った頃。

 

 

 

ふと生え際に白いものが見えて白髪だと分かったので、

子供に後頭部などに白髪がないか見てもらいました。

 

 

 

そうしたら出てくるわ出てくるわ・・・

「ママここにも白髪があった!」と

言われる度に私のテンションは

がっくんがっくん下がりましたよ・・・。

 

 

 

白髪は老けて見えるから

本当に隠したいもののひとつです。

 

 

 

悩みが多い白髪頭

両親ともに白髪が多かったし、十代の頃から

かなり白髪が目立っていたので、将来は

白髪頭になるんだろうなという覚悟はしていたものの、

徐々に増えていく白髪を鏡で見るたび、

ついついため息が出てしまいます。

 

 

たぶん白髪染めを辞めると、もうほとんどが

真っ白の状態だと思います。

 

 

五十代で真っ白は随分と早いような気もしますが、

やはり遺伝なんでしょうかね、DNAって怖いですね。

 

 

経済的なことも考えて、白髪染めは自分でやってます。

 

 

染める回数も多いですし、金額もバカになりませんからね。

 

 

色々な商品を試してきましたが、根元まで

綺麗に染めるなら泡タイプ、生え際を綺麗に

染めたいならクリームタイプがいいのかなという感想です。

 

 

でもどのタイプも髪への負担は大きく、パサつくし、

薬剤で頭がかゆくなるしで悩みが絶えません。

 

 

以前、白髪染めをちょっと怠けていたら、

偶然会った友人にすぐさま白髪のことを

指摘され注意されました。

 

 

「すっごい老けて見えるからちゃんと染めなよ」

 

 

この言葉はグサッときましたねぇ。

 

 

それ以来、マメに染めるよう心掛けているのですが、

最近は白髪染めの辞め時も考えるようになりました。

 

 

五十代は早いけど、六十代の中頃になったら

もう真っ白の銀髪頭にするのもいいんじゃないかと

思うんです。

 

 

白髪染めから解放されたらどんなに自由だろうと

今では思うようになりました。